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不調改善や病気予防には「大豆イソフラボン」を毎日摂取で遠ざけよう

健康

体のメンテナンスに効果的な「大豆イソフラボン」

50代を過ぎてから「最近なんだか不調…」という方は非常に多いです。

もしかすると「大豆イソフラボン」が不足しているかもしれません。私もちょうど50代を過ぎてから原因不明の不調に悩まされている一人です。

雑誌で3度の食事をしっかりとることで改善できるとの情報を見て、早速実践しまして少しは改善できたものの快調とまではなりませんでした。

最近では不調や病に強い体を作るとされる「大豆イソフラボン」が注目されているので、今さらながら試してみました。

女性ホルモンに似ている!?

「大豆イソフラボン」は女性ホルモンに似た働きをする成分が含まれているようです。

女性ホルモンはコレステロールの増加をおさえたり、骨がもろくならないように調整する役割などがありますが、年齢と共に減少していくと言われています。

減り続けていく女性ホルモンに対し、サポートしてくれるのが「大豆イソフラボン」と捉えて良さそうです。

大豆イソフラボンの摂取量(1日)

雑誌等で推奨されている大豆イソフラボンの量は約50mgです。

50mgといっても想像がつかないので、大豆イソフラボンが多く含まれている食品で確認しましょう。

⇒納豆の場合だと1パック

⇒豆腐の場合だと1/2丁

⇒豆乳の場合だとコップ1杯

この内容だと意外と簡単に摂取することができそうですね。ただ、毎日摂取が必要とのことです。

あと大量摂取はホルモンバランスが崩れたり、胃に負担がかかるとのことですので注意が必要です。

大豆イソフラボン摂取を意識してみて

基本的に毎朝の朝食に納豆1パック食べるようにしています。食べるときは骨を強くしたい気持ちもあって牛乳も飲むようにしていますが、以前よりは不調気味ではなくなったような気がします。

明らかに数値が良くなったのは血圧です。血圧の低下がみられたので、高血圧の方にはオススメかもしれません。

大豆イソフラボンのサプリメントもオススメ

サプリメントだと1日の大豆イソフラボン摂取量を考えなくてもいいことと手軽さが非常に良いですね。オススメなのは「イソラコン」というサプリメントです。女性ホルモンや更年期を意識した商品なので50代以上の女性には非常に良いかと思います。

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あと、手軽に大豆イソフラボンを摂取したい方にはオススメしたいです。吸収力も良いみたいですので一石二鳥かもしれないです。